Samurai totet Unschuldige um neue Waffe zu testen
ドイツ人「サムライは新しい武器を試すのに一般市民を殺してたらしい」(ドイツの反応)

ttp://www.embjapan.de/forum/samurai-toetet-unschuldige-um-neue-waffe-zu-testen-t12803.html
質問
MRCasanova
ねぇ、サムライが新しい刀の切れ味を試すのに手近な市民を切り裂くのって何て言うの?
回答
Fox008
斬り
donkeykong
@Fox008 う~ん、ちょっと違うかな。専門用語で『辻斬り』っていうんだ。
参考:辻斬(つじぎり)とは、主に江戸時代に武士が街中などで無差別に通行人を刀で斬ること。辻斬りをする理由としては、刀の切れ味を実証するため(試し斬り)や、単なる憂さ晴らし、金品目的、自分の武芸の腕を試す為などがある。また、1000人の人を斬る(千人斬り)と悪病も治ると言われる事もあった。(Wikipedia)
Fox008
@donkeykong すみません、冗談で書いてみただけ
Johannes
おいおい、そりゃただの狂気殺人だろ…
donkeykong
@Johannes
反論しなきゃいけないみたいだな。例えば辻斬りが今の時代にあってもそれは狂気殺人じゃあない。だって狂気殺人ってのは全く計画性がなくて、突然、自己破壊的な観点からくる行動だろ?
サムライでない人で刀を試すっていうのは一時期、法律でも認められていて、そのことを辻斬りっていうんだ。
Johannes
まぁな、でもドイツやアメリカの学校で起きた狂気殺人は計画性があったってのも確かだろ? もちろんそれも自己破壊的な観点から来てるってのには変わりないが...
試し切りに特別な言葉が存在するなんて知らなかったわ、また一つ、学ばせてもらったよ
donkeykong
メディアが概念を取り違えてるけど、ドイツやアメリカで起こった狂気殺人は陰謀であって、普通の狂気殺人ではない。
Bastian
思うに、辻斬りってのはあまり起こらなかったんだと思う、『切り捨て御免』みたいにね、だからこそ法律的にも認められたんだと思う。
家によっては、生きてる人じゃなく、死んでる人で試し切りしてたところもあったらしいよ。
思うに、辻斬りなんてのは江戸時代の都会で流行った神話みたいなもんだったんじゃないかな。
参考:切捨御免とは苗字帯刀と並ぶ江戸時代の武士の特権である。近世において武士が町人・百姓らから耐え難い「無礼」を受けた時は、斬殺しても処罰されない。あくまでも正当防衛の一環であると認識されているため、結果的に相手が死ぬことはあってもとどめを刺さないのが通例である。
donkeykong
@Bastian ちょっと調べれば分かることだけど、間違ってるぜ。辻斬りっていう現象はほんの少しの間しか行われなかったんだ。かなり大きな問題だったからな、江戸時代にはすぐに禁止されたんだ。だから、言ってること全部否定するわけじゃないけど、理由がね、違うんだ。辻斬りは特に戦国時代に行われていて、江戸時代では多くの浪人にとって大きな問題になった。
多くの人が誤解してると思うんだけど、江戸時代ってのはもう18世紀始めにはサムライの決闘なんてのは例外中の例外になってて、18世紀半ばにはサムライは戦闘員というより役人みたいな感じになってたんだ、だから多分戦いってのを知らないサムライも多かったんじゃないかな。ここから、自分を守る武術ってものができたんだと思う、そして竹刀という練習用の武器も出てきた。
結論として、辻斬りが行われてたのは1500-1620年ってことだな。
Wilf Muecke
”Essenz des Ninjutsu”って本は本物の忍者によって書かれたもので、その先生が18歳の時(1906年)に文字通りの辻斬りがあったって書いてある。実際に斬りつけて、橋から水の中に突き落としたらしい。彼は変装して新橋にいって、気合いと共に相手(忍者)を刺殺し、それでも蘇生術を施したとか。
大切なことだけど、サムライと忍者は様々なやりかたが違うってことだよね。
書いておいてなんだけど、この話は結構嘘っぽい。
donkeykong
おいおい、出典どこだよ!
fisch
本は実在する。初見 良昭の『秘伝 戸隠流忍法 戸隠忍法流・生きる知恵』だ。
donkeykong
ははははははは、この出典は確かに信用できるなwww
すまん、でも、忍術を学ぶには古典中国語に堪能じゃないといけないんだぜ?それに、『万川集海』と『正忍記』しか、日本に忍術があるっていうことを証明でき、信用できる本はない。
no1gizmo
忍術に古典中国語? は? 詳しく教えてくれよ。
donkeykong
@no1gizmo 『万川集海』と『正忍記』をググってみたことはあるか?そしたら分かるぜ。
真鍋千絵著『ふだん着のウィーン案内』に、「クニックスという、少女や若い女性特有の、ひざをまげる恭しいお辞儀の方法がある。これは、目上の人に対してする。こんな旧時代の宮廷風のお辞儀を、子供のころ教える家は現代では少ない。あるとすれば、それはかつての貴族の末裔たちだ。このお辞儀は、子供のころから執拗に教え込まれているから、ふとした瞬間に何気なく出てしまうことがある」と書いてあります。これが書かれたのが1992年ですから、今では見ることはないだろうと思っていましたが、この間、大学の年配の女性教授のところに面談受けに行ったとき、別れ際、その人がこのクニックスをしました。前々からオーラが違う教授だと思っていましたが、貴族だったんですね...
MRCasanova
ねぇ、サムライが新しい刀の切れ味を試すのに手近な市民を切り裂くのって何て言うの?
回答
Fox008
斬り
donkeykong
@Fox008 う~ん、ちょっと違うかな。専門用語で『辻斬り』っていうんだ。
参考:辻斬(つじぎり)とは、主に江戸時代に武士が街中などで無差別に通行人を刀で斬ること。辻斬りをする理由としては、刀の切れ味を実証するため(試し斬り)や、単なる憂さ晴らし、金品目的、自分の武芸の腕を試す為などがある。また、1000人の人を斬る(千人斬り)と悪病も治ると言われる事もあった。(Wikipedia)
Fox008
@donkeykong すみません、冗談で書いてみただけ
Johannes
おいおい、そりゃただの狂気殺人だろ…
donkeykong
@Johannes
反論しなきゃいけないみたいだな。例えば辻斬りが今の時代にあってもそれは狂気殺人じゃあない。だって狂気殺人ってのは全く計画性がなくて、突然、自己破壊的な観点からくる行動だろ?
サムライでない人で刀を試すっていうのは一時期、法律でも認められていて、そのことを辻斬りっていうんだ。
Johannes
まぁな、でもドイツやアメリカの学校で起きた狂気殺人は計画性があったってのも確かだろ? もちろんそれも自己破壊的な観点から来てるってのには変わりないが...
試し切りに特別な言葉が存在するなんて知らなかったわ、また一つ、学ばせてもらったよ

donkeykong
メディアが概念を取り違えてるけど、ドイツやアメリカで起こった狂気殺人は陰謀であって、普通の狂気殺人ではない。
Bastian
思うに、辻斬りってのはあまり起こらなかったんだと思う、『切り捨て御免』みたいにね、だからこそ法律的にも認められたんだと思う。
家によっては、生きてる人じゃなく、死んでる人で試し切りしてたところもあったらしいよ。
思うに、辻斬りなんてのは江戸時代の都会で流行った神話みたいなもんだったんじゃないかな。
参考:切捨御免とは苗字帯刀と並ぶ江戸時代の武士の特権である。近世において武士が町人・百姓らから耐え難い「無礼」を受けた時は、斬殺しても処罰されない。あくまでも正当防衛の一環であると認識されているため、結果的に相手が死ぬことはあってもとどめを刺さないのが通例である。
donkeykong
@Bastian ちょっと調べれば分かることだけど、間違ってるぜ。辻斬りっていう現象はほんの少しの間しか行われなかったんだ。かなり大きな問題だったからな、江戸時代にはすぐに禁止されたんだ。だから、言ってること全部否定するわけじゃないけど、理由がね、違うんだ。辻斬りは特に戦国時代に行われていて、江戸時代では多くの浪人にとって大きな問題になった。
多くの人が誤解してると思うんだけど、江戸時代ってのはもう18世紀始めにはサムライの決闘なんてのは例外中の例外になってて、18世紀半ばにはサムライは戦闘員というより役人みたいな感じになってたんだ、だから多分戦いってのを知らないサムライも多かったんじゃないかな。ここから、自分を守る武術ってものができたんだと思う、そして竹刀という練習用の武器も出てきた。
結論として、辻斬りが行われてたのは1500-1620年ってことだな。
Wilf Muecke
”Essenz des Ninjutsu”って本は本物の忍者によって書かれたもので、その先生が18歳の時(1906年)に文字通りの辻斬りがあったって書いてある。実際に斬りつけて、橋から水の中に突き落としたらしい。彼は変装して新橋にいって、気合いと共に相手(忍者)を刺殺し、それでも蘇生術を施したとか。
大切なことだけど、サムライと忍者は様々なやりかたが違うってことだよね。
書いておいてなんだけど、この話は結構嘘っぽい。
donkeykong
おいおい、出典どこだよ!
fisch
本は実在する。初見 良昭の『秘伝 戸隠流忍法 戸隠忍法流・生きる知恵』だ。
donkeykong
ははははははは、この出典は確かに信用できるなwww
すまん、でも、忍術を学ぶには古典中国語に堪能じゃないといけないんだぜ?それに、『万川集海』と『正忍記』しか、日本に忍術があるっていうことを証明でき、信用できる本はない。
no1gizmo
忍術に古典中国語? は? 詳しく教えてくれよ。
donkeykong
@no1gizmo 『万川集海』と『正忍記』をググってみたことはあるか?そしたら分かるぜ。
記事:クニッゲ
真鍋千絵著『ふだん着のウィーン案内』に、「クニックスという、少女や若い女性特有の、ひざをまげる恭しいお辞儀の方法がある。これは、目上の人に対してする。こんな旧時代の宮廷風のお辞儀を、子供のころ教える家は現代では少ない。あるとすれば、それはかつての貴族の末裔たちだ。このお辞儀は、子供のころから執拗に教え込まれているから、ふとした瞬間に何気なく出てしまうことがある」と書いてあります。これが書かれたのが1992年ですから、今では見ることはないだろうと思っていましたが、この間、大学の年配の女性教授のところに面談受けに行ったとき、別れ際、その人がこのクニックスをしました。前々からオーラが違う教授だと思っていましたが、貴族だったんですね...

動物の価値を高めることで、人間の価値が高まったんだとか
ただしこれは東国のことで、商人が強かった畿内ではそういう野蛮なことは滅多に起きなかった。
英語はアルファベットだから古代ギリシャ語に通じてないと読めない、
と言ってるようなものだ
漢文で書かれているのならわかるが
ひょっとして、古典中国語とは古代中国の陰陽五行説のこと言いたいのかもしれない
勧善懲悪の時代劇にあるような刀に触れただけで斬捨て御免で殺されるのなら誰も武士がいるとこには近づきませんw
>これも明治になったら禁止になったが、明治の終わりに牛や豚や蘇鉄を使った「試し斬り」が行われてたそうだ。
やるとしたら不逞浪人みたいなどうしようもない連中が主かと。
どこからこんな間違った知識得たのか気になるな。
士農工商の身分制度で、無礼を働いた農工商身分の人を殺しても、切り捨て御免で罪に問われないことがある、とは聞いたような気がするけど。
ただの通り魔殺人の辻斬りと混同してるんじゃないのかな。
大名の決めたお触れくらいで。
身分制度も固定してなかった気がする。
切り捨て御免もそうとうめんどくさい後処理におわれる。
虐殺は俺たち日本人のDNAに刻まれた性なんだろうな
悲しいけどね・・・
や、そんな難しく考えてないと思うぞ?
漢字オンリー→中国語
旧漢字→中国古典
かな混じり→日本語
そんなレベルだとおもw
下手したら往来で刀抜いただけで御家おとり潰しかもしれんのに、侍がそうホイホイ刀抜くかよw
逆に戦国時代なら農民が槍もって落武者狩りのバイトしてたわw
っていうか、どこの国にも戦国時代くらいあったべさ?
重犯罪が起きてなかったと書いてたな
多分、試し切りと辻斬りの情報が錯綜してこうなったんだろうけど、昔のドイツじゃあるまいし、そんな事は出来なかった。
辻斬りがあったせいで番所が置かれるようになったくらいだし。
日本なんて中国の足元にも及ばないわ
更には日本の話してるのに、中国語の勉強が必須ときたもんだw
西洋人のアジアに対する根本は差別!
切り捨て御免は武士を侮辱したら確かにありました。
ですが当然証人が必要で証人を連れて名乗り出ないといけません。
審議の結果認められなければ当然犯罪者の仲間入りになります。
その間にはさまざまな規律があった
後期では武道はあったが
人が斬り合うことはほとんどなく
吉良邸事件などはかなり珍しいことだったので、大事件になった
※18みたいな面子の為に身内で成敗はあったろうが
辻斬りが許されちゃ、経済が回らないよ
稼いだっていつ合法的に殺されるかわからん状況で毎日汗水垂らして働く気なんておきない
まぁ江戸時代にゃぐうたらも多かったが
犯人がみつからないことも多かったろうな
要出典が曖昧だったり、参考文献がトンデモ本で有名だったり
日本が神経質なまでに几帳面過ぎるだけかも知らんが
反乱を誘発するだけ、しかも幕藩体制の中で起こったら幕府転覆しちゃうよねw
取り締まる人→武士
まぁ江戸時代は不正が発覚すると
即お家取り潰しになるから
武士の子供に対する教育は厳しかったと思うよ
だからって法で許されていたわけじゃないよ
無差別通り魔殺人が許されていたら社会がなりたたない
仇討がダメなのに、一般市民の殺害が許されるわけがないわけで。
水戸光圀(後の所謂水戸黄門)が友人にそそのかされて縁の下の乞食を引き出して切ったとか
某家の士が二人組で街道を通る町人を襲ったらひらりひらりとかわされて、疲れきった二人が何者かと問うと町人姿の吉岡憲法であったとか
咄半分ながら、こうした辻斬りに関する逸話が残されているくらいにはそれなりに生きていた風習なのだろう
ちなみに、死体を試し切りすることは幕末まで広く行われていた
この話は長くなるので自分で調べてくれ
あっソ連時代ですね。
万川集海と正忍記ってものが例え漢文でかかれてたとしても、古典中国語は必要ないな。
自力で生産する手段を持たない武士が、納税者をやたらに殺すわけがないだろーが!
こんなもの残されるなんて恥の上塗り、カワイソス
荒れてる時代であろうが、平安の時代であろうが、民度が高いと言われる日本であってもいつの時代も、その時代の常識のない連中はいるものだ。
辻斬りは社会問題になるほどあったからこそ、辻番なるものが設置されたわけだし、斬捨て御免も町人や農民のDQNは斬りすてて良いって法律だし、町人(ヤクザ者含む)や農民にもイカレた奴はいただろう。
辻斬りが比較的多かったのは江戸初期までだよ
建築資材を強奪しに来た大量の農民抑える為、仕方なく一人を切り捨てたら、それを庇った藩ごと取り潰された例や、刀を武士から奪った町民に対し、奪還しに行ったら、逆に上から切腹を命じられた例などなど。
上に挙げられてる色んな例からしても、辻斬りや切捨て御免は確かにあったろうが、そうホイホイとできるような事ではないと思うね。
あんたが日本人なら別の国に国籍移すことをすすめるよ、管理人。
ワロタ