Und jez gang i ans Peters Brünnele
さあ、ペータースブルネレへ!
オーストリア・シュタイアマルク州の民俗音楽
Und jez gang i ans Peters Brünnele.
さあ、ペータースブルネレ※に行くぞ(※ペーターという泉)
Und da trink i an Wein.
そこでワインを飲むんだ
Und da hör i an Gugu.
そこでカッコウが鳴いているのを聞くんだ
Aus der Moostflaschn schrein.
モストのビンから、鳴き声が聞こえてくる。
※
Holdria, holdrio, holdria, holdrio, guggu,
ディーリーア、オーラレ、ディーリーア、ホーラレ・クークック、
holdrio, holdria, holdrio, guggu,
オーラレ、ディーリーア、ホーラレ・クークック、
holdrio, holdria, holdrio, guggu,
オーラレ、ディーリーア、ホーラレ・クークック、
holdrio, holdriaho.
オーラレ、ディーリーアホー
Und der Adam hat Liab aufbracht.
アダムが恋を発明し
Und der Noa den Wein.
ノアがワインを開発し
Und der David das Zitherschlagn.
そしてダビデはチター弾きを広めた。
S müaß Steirer gwen sein.
こりゃあ、こいつら、シュタイアマルク人だろ!
※くり返し クークック!×2
Kaufts ma a mein grean Janker,
僕から緑色の衣装を買ってくれ
Kaufts ma a mein schean Huat,
僕から上等な帽子も買ってくれ
Kaufts ma a mein liabs Dirndl,
僕からかわいい娘っ子も買っちゃってくれ
Weil i einrucken muaß.
兵役に就かなきゃいけないんだ!
※くり返し クークック!×3
I verkauf net mein Janker,
やっぱり衣装は売らないよ
I verkauf net mein Huat,
僕の帽子だって売らない
I verkauf net mei Dirndl,
娘っ子だって売るもんか
Weil is heiraten tua.
だって結婚するんだもん!
※くり返し クークック!×4
参考リンク:http://www.golyr.de/volkslieder/songtext-und-jetzt-gang-i-ans-peters-bruennele-499987.html
辞書には載っていない若者言葉
Nr.53; latzen (金がなくなるまで飲む)


ブログ主のあっさりコメントを付け足してくれたらよかったのに。「パンダトランスレーター」がやってるように論説を掲げてくれて一向に構わない。あるいはそれをしてくれるほうがすっきりする。無名性はいささかうんざりだ。
もっとも、それをすることによっての不利益も想像されてしまうのだけれど。
これを選んだなんて、ますます顔が見たくなった。
ほう、自分は全く逆だな
翻訳者の主張は希薄であればあるほどいい
もっとも世間話ぐらいならいつでも喜んで読ませていただくが
しかしブログ主のコメントに対して生意気に書き込む奴には嫌悪感を感じる
そういえば日本でお馴染みのオーブレネリも原曲は結構たくましい歌でしたよね。
しかしボタン式アコーディオン懐かしい!
祖父が弾いてくれました。
日本でいったら三味線?
名前がオーストリアに多いの?
誰か説明をして下さい。
これ普通に日本語版を学校で教わって歌ってたけどこんな内容なんだ
おもしろいねえ
まず、タイトルで?????
朝鮮人(管理人)とドイツ人は似たもの同士なのか?
聖書が作られた場所とその舞台となった場所はメソポタミアなのだが…
おまけにその時代の朝鮮人とドイツ人は、中国、ローマ、メソポタミアと比べると土人と大差ないし…
両民族に共通するのは病的な程のコンプレックスが強い点で、それが管理人にとって親しみが湧くのかな。
しかも、管理人がつけたタイトルのジョークを読み取れないほど頭悪いし。。。
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