Was sollte man wissen, bevor man zum ersten Mal nach Tokio reist?
ドイツ人「これから東京行くやつ、これだけは絶対知っておけ」ドイツの反応
はじめての東京を楽しも?
ttps://de.quora.com/Was-sollte-man-wissen-bevor-man-zum-ersten-Mal-nach-Tokio-reist質問:初めて東京を旅行する前に知っておくべきことは?
ドイツ人の回答
Silviu M-K
東京へ旅行する前に知っておくと、「コンクリート・ジャングル」での悪夢を防ぐことができる。
最低限だが、6つのちょっとしたヒントを紹介しよう。
1.普通の日本人は英語を話せない。
タクシーの運転手やホテルのフロント(外国人向けのホテルを除く)も英語を話さない。
2.東京にはいくつかの地下鉄会社がある。
切符はそれぞれの会社のネットワーク内でのみ有効。
地下鉄は夜間は閉鎖される。
3.特殊な住所を使う
住所はドイツのように通り+番地ではなく、マンハイムの市街地のようにブロック単位で示される。
タクシーの運転手は、自分の近所の住所しか知らない。
ナビゲーションの設定は電話番号で行う。
日本では(固定)電話番号で場所を特定できる。
タクシーの運転手も同じだから、行き先の電話番号を覚えておこう。
4.日本では交通は左側通行である。
混雑している歩道で右側を歩くと、大混乱を引き起こす。
5.日本はとても清潔な国である。
タバコの吸い殻をポイ捨てする喫煙者は豚として軽蔑される。
しかし、スーパーマーケットでフリップ付きのポケット灰皿を買うことができる。
公衆の面前でそれを使えば、礼儀正しいとみなされる。
6.日本はとても正直な国である。
ファストフード店のテーブルの上に財布やスマートフォンが放置されているのを見かけたら、持ち主は席を予約しており、おそらくトイレに行っているのだろう。
こうしたものを「持っていく」人はいない。
私は以前、人通りの多い通りの舗道で紙幣を見つけたことがある。
もちろん、なくした持ち主が探しているかもしれないので、そのままにしておいた(5000円札だった)。
Frank Wolf
1.テーブルチャージを支払うことを計算しておく
東京はかなり密集しているので、多くのバーや飲食店では、席に座るために5~10ドル(600~1200円)を支払わなければならない所謂「席料」がかかる。
これは20分間だけ適用される。
特に渋谷、歌舞伎町、秋葉原、若者が飲むような場所に多い。
入店する前にテーブルチャージがあるかどうか聞いておいた方がいい。
2.PASMOかSUICAを買う
これらのカードは日本に持ってきた現金と一緒に、基本的にチャージ可能なデビットカードのように利用できる。
これがあればセブンイレブンなどのコンビニだけでなく、スーパー、地下鉄、バスなどほとんど全ての施設で買い物ができる。
目安としては、公共交通機関の利用や小腹が空いた時を想定して、1日あたり1000~1500円(8~13ドル)程度のチャージが必要だ。
クレジットカードが使えないタクシーに当たった時のため、ちょっとばかり多めにチャージしとくのが良いだろう。
それで東京ライフは問題なく送れる。
3.グーグルマップをオフラインでダウンロードする
東京はとても広いので、地図は800MBくらいある。
携帯電話に入れておくと、特に宿泊先に戻る必要がある場合にとても便利だ。
グーグルマップを見せることさえできれば、外国人のあなたでも警察はきっと助けてくれるでしょう。
日本人と口論になった場合、日本の警察があなたの味方をしてくれることは(ほとんど)ない。
幸いなことに、このようなことはあまり起こらないが、口論をしている人、いかがわしいことをしている人、喧嘩に巻き込まれている人がいたら気をつけるべきだ。
自分の身の安全を優先し、その場を離れて立ち去るべきだ。
たとえあなたが無実で、防衛的に行動したとしても、外国人という理由だけで起訴されずに2週間以上拘束される日本の独房に入ることになるかもしれないのだから。
日本は腐敗した国ではないし、日本人は外国人に友好的なので、このようなことが問題になることはほとんどない。
しかし、警察は犯罪に関しては外国人を信用しないのが普通だ。
ほとんど何の価値もないものを盗んだだけで2週間刑務所行きになることもあるんだ。
4.自転車を借りて街を探索する
東京は巨大だから、徒歩ですべてを探索するのは不可能だ。
一方、自転車に適したサイクリングロードもドイツほど多くはない。
日曜や土曜の午後など、東京に人がいない日にレンタサイクルを借りて、自分で観光することをお勧めする。
もちろん、ガイド付きツアーでも可能だ。
川に沿って進めば、たくさんのものを見ることができる。
早めに出発すれば、東京の多くの名所を自転車で見ることができる。
特に皇居は美しい。
盗難も異常に少ないので、東京で自転車に鍵をかけることを心配する必要はない。
Christian R. Vornberg
私の経験では、日本人は非常に礼儀正しく控えめで、外国人観光客が困ることは少ない。
道に迷って呆然としていたら、助けが必要かどうか尋ねられることがある。
彼らの英語はたいてい下手だが、努力はしてくれる。
道に迷って呆然としていたら、助けが必要かどうか尋ねられることがある。
彼らの英語はたいてい下手だが、努力はしてくれる。
嫌がらせの意図はまったくない。
ただし、夜に六本木の歓楽街を歩いたときにはアメリカ人に嫌がらせを受けた。
セクシーな女の子を紹介する、ってうるさいんだ。
1時間で5人は撃退しただろう。
たとえ白人やアフリカ系アメリカ人であっても、彼らは私のような明らかに日本人でない人間をスパイして、淫らな夜の娯楽を提供するのだ。
かなり迷惑だったが、身の危険を感じるほどではなかった。
それ以外の点では、東京はこのような大都市としては極めて安全だと思われる。
1時間で5人は撃退しただろう。
たとえ白人やアフリカ系アメリカ人であっても、彼らは私のような明らかに日本人でない人間をスパイして、淫らな夜の娯楽を提供するのだ。
かなり迷惑だったが、身の危険を感じるほどではなかった。
それ以外の点では、東京はこのような大都市としては極めて安全だと思われる。
Kevin Hennings
どんなことがあってもチップは払わないこと。
日本人はこれを侮辱と見なす。
「アリガトウ」「オイシカッタ」と親しみを込めて言えば、相手も笑顔になるはずだ。
日本に旅行するのであれば、VISAのクレジットカードを作るべきだ。
他の国と違って、日本ではマスターカードで支払うことは一般的ではないので、使えないことが多い。
さらに、日本のATMではクレジットカードを使って現金を引き出すことができないことが多い。
日本のカードにしか対応していないんだ。
そこで私のアドバイスとしては、最寄りのセブンイレブンかファミリーマートのスーパーマーケットに行き、そこで現金を引き出すのが良い。
日本は信じられないほど清潔だ。
だからあなたも歩道に物をポイ捨てしないように。
それから、日本で歩き喫煙は禁止されている。
民家に入るときは靴を脱ぐこと。
日本酒を飲もうという誘いを断ってはいけない。
日本人はいつも知らない人と一緒に飲みたがる。
日本は一般的にとてもフレンドリーな国だ。
良い客になりたいのであれば、誰にでも笑顔で接すること。
世界有数の大都市である東京は非常に静かだ。
これには何度も驚かされた。
クラクションを鳴らす車もなければ、大声を出す人もいない。
記事:クニッゲ
日本に帰った時に、ドイツで作ったクレジットカードが使えなくて困ったことはけっこうある。
それと、早くグーグルペイやアップルペイも普及してほしいけど、ペイペイがある限り無理そうね。。。



早く消えて下さい
使えないのに文句言ってないよね?
ドイツの常識で考えちゃ駄目、不文律が山程あるから。
管理人さんよりも賢そうw
>東京で自転車に鍵をかけることを心配する必要はない。
自転車は鍵を掛けましょう、自転車と傘は不思議な存在。
喫煙所や許可された場所以外で吸うな、以上
ってか「携帯灰皿は免罪符」的表現な辺り、健康増進法施行以前の知識っぽい?
>K察
基本的に「日本のK察官は只の事務員」と心得るべし
これはまあそう
「車は左、人は右」を知らないのかというのはともかく、海外には歩道のない道路では自動車と歩行者は対面通行だという原則は存在しないのかねえ?
あと、混んだ歩道でぶつからずに歩けないのは単純に周囲の流れに乗れてないだけだろ。周りをよく見て合わせるということができないのか?
ネイティブでもなく訛りがネタにされるくらいなのに、アジア人たちの英語について平気で見下すような妙なメンタリティが嫌われるんだぞ、ドイツ人
努力はしてくれるって、何様だよ
自国でビールとソーセージでも食ってろよ
金、金も金の拝金主義の意地汚いドイツ民族ども
そりゃ日本人より圧倒的に犯罪率が高い国から来てるやつの方を信じるバカなどいない
単なる統計学だ
こういう事を書いてるやつの都市ってたいがい東京より緑が少ない
まぁコンクリートも少ないけどな
要するに規模が桁違いなんよ
これからもだけど
VISAタッチが便利だ
が、財布は大抵返ってくる
それが日本
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