Was ist in Japan besser als in Deutschland und umgekehrt?
ドイツ人、日本の良い点を挙げていたと思ったら逆に日本への不満が止まらなくなってしまう
日本だって良いところあるもん!
ttps://de.quora.com/Was-ist-besser-in-Japan-als-in-Deutschland-und-umgekehrt質問:ドイツより日本の方が優れているものってある?その逆は??
ドイツ人の回答
Anett Iwamoto
良い点1:日本人は子供に対して寛容だ
スーパーで私が「ダメ」と言ったために2歳の子供が癇癪を起こし、15分間床で泣き続けたとき、日本人はそれをただ無視した。
あるいは、"大変ですね!"(その状況ではなく、親は大変だねという意味で行ってくれたんだと思う)という形で背中を叩かれた。
見ての通り、親は大変の真っただ中にある。
ドイツだったら、あからさまに嫌な顔をされたり、早く泣き止ませるように要求されるだろう。
日本には「愛情のない両親」という概念がない。
保育園に預ける人は預ければいい。
専業主婦で子供を家に置いておきたい人はそうすればいい。
専業主婦で子供を家に置いておきたい人はそうすればいい。
ドイツでそれをやったら速攻で警察に捕まる。
ただ、日本でも少なくとも就学1年前までは半日くらい幼稚園に入れることを強く推奨する。
良い点2:料理が美味い
少なくとも日本の伝統的な料理や現代的な料理をすれば、ドイツの大抵の料理よりより美味しく、健康的だ。
でも、ドイツで典型的なドイツ飯を食べる機会は少なくなってきている気がする。
悪い点1:いくつかの料理がない
ドイツの酢豚の調理法は、日本の調理法よりも優れていると思う。
沖縄は別として、日本では鴨料理も少ないしね。
あとはドイツのパンやロールケーキが恋しい。
日本人はイギリスやオランダからパン作りを学んだようだ。
ドイツ人としてはため息が出る!
悪い点2:住居が狭いし寒い
日本が工業国であることを考えると、その住宅はあり得ない。
断熱材はほとんどなく、フレームに断熱材が入っていない一枚ガラスの窓が普通で、窓の下にはスリットが入っている。
冬の熱源は畳の上に置かれた唯一の石油ストーブなのもおかしい。
凍てつくような寒さの中で何カ月も生き抜くのが大丈夫なら、ドイツと違っていつでも青空だし、日本の冬は快適と言って良いだろう。
私にとっては、家の中なのに寒い、寒い、寒い!
暖房のないアパートの大部分は冷凍庫として使うことができるほど、あっという間に寒くなる。
ある友人は昨年、プリンターのインクを廊下に置いたために凍ってしまったと言っていた。
悪い点3:夏が暑い
それから夏のスチームサウナ。
いっそのこと、ハサミで6月から9月中旬までの1年間を切ってしまえばいい。
ご存じのように日本には、ほとんどの部屋にエアコンがある。
しかし、エアコンは非常に非効率的で巨大な電力消費装置だ。
なにより住宅の断熱性が低いため、あまり効果がない。
なにより温暖化まっしぐら。
それに、太陽のことは言ったっけ?
日本は標高が北アフリカ並みだから、それに比例して日差しが強いんだ。
私の髪の量は普通だと思うけど、今年は頭を日焼けしてしまった。
それが決め手となって、もう二度と日焼け傘を持たずに家を出ることはない。
悪い点4:休みが少ない!
もうひとつ腹立たしいのは、日本では学校も会社もたった1日だって休むことが不可能という事実だ!
台風のない普通の日に子供の面倒を見たいから学校を一日だけ休ませてほしいと言ったら、学校に呼び出されて10分も説教を受けた。
日本の休みは少なすぎるんだ!
私はたった一日だけ休ませてほしいと言っただけなんだ!
それを許してもらえないなんてドイツでは考えられない!
悪い点5:詰め込み教育
ああ、悪い点が止まらなくなってきた。
日本の学校では何でも暗記しなければならないのも腹立たしい。
どんな教科だって詰め込みすれば良いとおもってるんだ。
自分で考えてエッセイを書くなんてことは一切ない。
問題を分析し、数式を使って記述するヨーロッパの数学が大好きだった。
日本では、ただたくさんの公式と解答を暗記しなければならない。
しかも高校卒業まで電卓を使うことが許されない。
もし日本で数学を学ばなければならなかったら、私は数学が嫌いになっていただろう。
暗記するのは好きではない。
悪い点:粗悪な英語教育
悪い点:粗悪な英語教育
言語に関してもイライラする。
英語はラテン語のように、つまり実践の機会がないまま教えられ、多くの人が曖昧な文法やシェイクスピアのような古い英語を学ぶが、日本人のほとんどが英語の本を読むことや世間話をすることすらできない。
英語の授業は週に6時間から10時間と、十分にあるというのにだ!
旧東ドイツの語学教育の方がよほどマシだろう。
Manuel Wisotzky
@Anett Iwamoto 断熱性が低い壁やガラス一枚の窓のある寒いアパートは、郊外の住宅に多いかもしれない。
私は東京の中心部に30年以上住んでいるが、家の中で寒くなったことは一度もない。
ドイツのパンも恋しいが、そこそこのパンを焼くパン屋もある。
決して安くはないが。
ドイツで売っているようなハムもあるが、かなり探さなければならないね。
でも一般的に日本の食べ物の質はドイツよりずっといい。
豚肉も鶏肉も野菜も、そのものの味がする。
洋食?
東京では全く問題ない。
選択肢は多いし、ドイツよりずっとおいしい。
しかし、田舎で美味いイタリアンやフレンチを見つけようとしたら難しいかもな。
でも田舎でも日本食がとにかく美味しいから問題ない。
様々なデリバリーサービスの利便性もドイツよりずっと良い。
配達時間を2時間以内に設定でき、一日中家にいる必要がない。
治安がいい。
昼夜を問わず、実質的にどこへでも移動できる。
報道によれば、特に2015年以降、文化的背景の相容れない不法移民が多数流入したドイツでは、このようなことはもはや不可能だという。
Do Meyer
私は25年以上、定期的に日本へ旅行していた。
リュックサックを背負って一人で国内を何度も旅し、たいていお寺や民宿に一泊した。 この間、ある程度は自分の言いたいことを理解することができたし、私には理解できないこと(言語的にも文化的にも)もすべて説明してくれる日本人の友人がいた。
友人たちがどのように子供を育てているのか、身をもって体験することができた。
男の子と女の子では育て方がまったく違い、特に男の子には境界線がほとんどない。
このバカみたいな自由が、幼稚園、遅くとも学校では、ドイツでは想像もつかないような規制に強制される。
日本で出る杭は全て打たれる、学校に入ると同時に個性が出ないような教育を施されるのだ。
日本では自分の頭で考えることはまったく奨励されず、個性という言葉は存在しない。
日本の若者はまだ精神的に子供であることが多いが、ヨーロッパの同世代はすでに大人への第一歩を踏み出し、ある程度の自立を達成していることが多い。
私の日本人ガールフレンドは、数週間私のドイツの家にホームステイしたが、最後まで日本が恋しいと言い続けた。
ドイツ人としての私と日本人である彼女には、ある一定の距離が常に保たれていた。
そんな相手との距離を縮めたくないし、縮められない。
私の経験では、日本人と我々ガイジンには、このような目に見えない境界線がたくさんある。
それでも私はいろいろな意味で日本が好きだ。
食べ物(かまぼこ以外)、庭園、織物、古い家、お寺、田舎での生活。
何より、親切さともてなし。
私は、田舎で好奇心旺盛に声をかけてくる日本の老婦人が好きだ。
彼女たちはたいてい老人よりも親しみやすく、長い鼻も親指も恐れない。
また、私が学んだように、「ただ」通り過ぎるだけでは気づかない大きな階級差がある。
日本は美しい国だが、一人ひとりの生活における社会的圧力やそれに伴う制限や制約が甚大で、私には永住は無理ゲーだ。
生活の質が低く、日本の自殺率が世界で最も高い国のひとつであるのも、理由がないわけではない。
Tilo Zimmermann
私は33年間日本に住んでいて、2011年からドイツのハンブルクに戻ってきた。
ドイツがゆっくりと、しかし確実に衰退していくのを悲しげに眺める日々だよ。
そこらじゅうの不潔さ、壁に1センチでも隙間があればうんざりするような落書きがされ、レストランに行っても不親切で、いつも文句ばかり言っているわがままなドイツ人。
肉の質も酷いもんだし、コロナの時に愚行のすべてを実行した汚職議員たち...
地方の粗悪な交通機関やDB(ドイツ鉄道)の犯罪的に低い信頼性…
それにドイツのサービス砂漠のことはもう言ったかな?
肉の質も酷いもんだし、コロナの時に愚行のすべてを実行した汚職議員たち...
地方の粗悪な交通機関やDB(ドイツ鉄道)の犯罪的に低い信頼性…
それにドイツのサービス砂漠のことはもう言ったかな?
確かにドイツの家は世界一良い造りだし、室内で凍えることもないし、窓も良いし、休日も多い。
すべて事実だが、私にとっては、日本の清潔さ、親しみやすさ、仕事への喜びと誇り、仲間への思いやり、世界一美味しい食事、時間に正確で清潔な地方交通機関、極めて低い犯罪率、少ない明確な税金の無駄遣いなどの輝かしいメリットの方が大切だ。
すべて事実だが、私にとっては、日本の清潔さ、親しみやすさ、仕事への喜びと誇り、仲間への思いやり、世界一美味しい食事、時間に正確で清潔な地方交通機関、極めて低い犯罪率、少ない明確な税金の無駄遣いなどの輝かしいメリットの方が大切だ。
さあ、日本へ出発だ!
記事:クニッゲ
昨日は誕生日だったのでフランクフルト市内の少し良いレストランに行った。
前菜はドイツとは思えない盛り付けと味付けで最高に満足、主菜の肉も不味くはなかったがやはり費用対効果というか、値段の割には…という感じだった。
和牛の出るレストランに行かなければダメか!



韓国人がネットでばら撒いた嘘で騙されている
日本のエアコンは暖房器具でもあると韓国人の多くが知らず
日本にはコタツやストーブしかないとネットで言いふらしており
そのために、それお見た外国人が日本に来た事もないのに
「日本の部屋は寒すぎる!」とネットの嘘知識を披露している
昔の住宅とここ20年くらいの住宅の違いは嫌という程実感してる
昔の住宅はアルミサッシはもとより、とにかく隙間を意図的に作ってる感じ
強い風を伴う雨台風の時にアルミサッシの隙間から雨水が噴水みたいに
ピューピュー吹き出してきたこともあった。
だけど、窓を閉めるとボスっと耳がふさがるような社宅の時は
梅雨と夏の長雨の時にカビに悩まされた。
難しいね。
はなから理解する気がないからそうなる
物事には理由がある
それを探る前に不満だけで終わると人生損するよ
"大変ですね!"(思いっ切り嫌味)
二重サッシは結露・凍結防止で、断熱性あまり無い。
まさか生ドイツ人が知らない訳がない・・・いや知らないかもw
どうぞお好きな所へいらして下さいな
出る杭なのかただの我儘なのか、無能な杭はやっぱりいらない杭なんだよなぁ。まぁ誰しも生まれ育ったところで生きるのが良いと思う。
至るところにコンビニがあったり利便さが高い国で生活の質が低いのは自分の情弱が原因だろ
現に令和になった今でさえ日本の自殺率が最も高い国だと認識してる時点でなwTOP10にも入ってないのに
ドイツに限らず、ありとあらゆる面で、日本よりも優れている国など、この世界に存在しない。
唯一、「高い」と言う言い方だけを以てムリヤリ表現するとすれば、犯罪率と言う事になるだろう。
自殺率少なくても違法薬物でハッピーにしててもなあ。
家の断熱材だってここ20年に建てられた家ならまず入っているし、築60年とかのアパートにしか住めない貧乏人なんじゃないの?
だから韓国人はドイツに惹かれるのかもな
何も全て持ち上げる必要はない
ここ20年の住宅でさえ寒い、ガチで
おれはまだエアコンのスイッチを入れた事もないし暖房器具やコタツも持ってないよ
去年の1・2月はエアコンの暖房を入れた
どう考えても今年は暖冬
でも日本人の知恵として夏の高温多湿は死ぬ可能性も有るから、風通しの良さなどを重視して建ててるんだよ。
だから日本の古い家屋は夏のヤバさを凌ぐことを優先してるんだけど、その辺りを理解しないで寒い寒いと言ってるのは滑稽ですね。
部屋の寒さを決めるのは暖房器具だけじゃない。日本の家屋の壁の断熱性の低さは世界トップレベル。これぐらいのことは調べたら出てくるのに何なん?
実際問題、日本の住宅レベルはとても低いよ。窓もお粗末だし、一般的に売られてるマンションの間取りを見ても狭いし、天井も低い。
生活の質はコンビニとは関係無いことすら分からないのかな
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